【評判を暴露】ダイソンコードレス V10 Fluffyの口コミ|掃除機の革命!?

コードレス掃除機といえばダイソンの掃除機が思い浮かぶでしょう。

そのダイソンのコードレス掃除機のVシリーズの最新作、V10が発売されました。

今まで様々なコードレス掃除機を開発してきたダイソンですが、新商品の開発には多額な資金をかけています。

ダイソンの新商品が出るたびにどんなものか?とたくさんの人が、注目するくらい人気がありますよね。

今回は口コミ評判V10では従来モデルとどの様に変わったかなどをしっかりと見ていきましょう!

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目次

最新のダイソンコードレス掃除機 V10の口コミ・評判

ユーチューブの動画やある商品に利用した全員がいいねをすることは極めて困難。

そのためどんな商品でも賛否両論があるのは当然です。

真実を確かめるため、両方の口コミから相対的に良いか悪いか判断して、最終的にV10を買うかを決めていきましょう!

まずは悪い口コミから!

悪い口コミ

ノズルが長い。

ただ一つ、パイプ部分の長さ調節が出来ないのでマイナス。小柄な人には大きく感じそうです。短いパイプがあれば良いかも?
40代 女性

狭いところの掃除する場合はアタッチメント必須。

家では棚・家具の間などを、ソファ下などをダイソンで掃除する場合は、蛇腹のアタッチメントが必ず必要です。 先の細いノズルも付属しいますが、狭いところではダイソンV10本体が家具や壁、床に当たりますので、買うときに注意が必要です。
50代 女性

稼働時間がMAXモードでの短い、、

今までコード付きの掃除機でした。 コードレスとも思えないほどの吸引力で驚いていますが、運転時間がソフトローラークリーナーヘッドを装着してのMAXモード場合の時間が、9分でした。 今回のV10モデルは3段階のモードがあり、中モードでも吸い込みは十分です。 ただ、MAXモードで60分持たないので少しがっかりです。
30代 男性

微妙でした。

ダイソンを長く愛用しているものです。V8と比べて吸引のパイプが底面(バッテリー)を基準とすると高い位置についています。このため標準のソフトローラークリーンヘッドでソファなど低い家具の下が掃除しにくくなった他、壁に掛けた時にパイプとクリーナーヘッドが壁から遠い位置にぶら下がるようになりました。壁掛け設置位置によっては従来の機種よりも少し邪魔に感じるかもしれません。重心が壁から離れますので、不安定さや不意の事故での破損には注意する必要がありそうです。
50代 女性
やはり合う合わない必ずあるのは確か!
次に良い口コミはどうなんでしょうか。

良い口コミ

過去最高の買い物。

本当にいい買い物。コードレス掃除機は今までダイソン製品意外のものを使っていました。 しかし、仕事率・吸引力がいまいちになってきたこともあって、コードレス掃除機で吸引力が凄いと噂で、デザインも一番素晴らしいダイソンV10を購入しました。 ダイソンV10は静かでとても使いやすいです!髪の毛やペットの毛までもしっかりダストボックスに吸い込まれます。本当にコードレスの掃除機なのかと疑ってしまうくらいの実力です。個人的にはインテリアに馴染む掃除機はダイソンのコードレス掃除機くらいかと思います!これを使ったらもうコード式の掃除機には戻れません!高い買い物でしたが思い切って買って良かったです。
40代 女性

噂通り!!

念願のダイソンのコードレス掃除機をやっと購入しました。早速 フローリング・カーペット・ベッドで試してみると、よくCMで見ていた通り、ものすごい吸引力であっという間にゴミが吸い取られます。今までは苦痛だった掃除が楽しくなりました!!
50代 男性

感動しました!

何年も欲しくて悩んで…思い切って買って良かったです。 音も普通の掃除機と変わらず、何といっても吸引力が凄い! 毎日快適に使ってます。 他社の掃除機も先端にブラシが付いているものは多いと思います。 私の以前使っていた日立の掃除機も先端は回転ローラーがついてましたが、髪の毛が絡まったりして使っていくうちに汚くなりました。 ダイソンのコードレス掃除機V10は違いました。 ゴミを残すことなく吸い込むし、先端のブラシがいつもきれい。 めちゃくちゃ気持ちいいです。 実家の母も気に入って購入するらしいです!
30代 女性

進化が凄いです

掃除するとき母が階段を上り下りするのが大変で歳も結構いってるのでコードレスで良い掃除機はないかと検討していました。 ダイソン製品は過去に使っていて、2007年にDC22という掃除機を買いましたが、掃除機の本体がとても重く、音もうるさかったですが、吸引力がびっくりするくらい凄かったので、仕方なく使ってました。 とはいえダイソンのコードレス掃除機は新商品が出る度にずっと気にしていました。 前述の「ダイソンはパワフルな分どうしても重くなってしまう」「充電時間が長い」「稼働時間が短い」「コード有りの掃除機に比べて吸引力が劣る」というイメージを持っていた為中々購入に踏み切れずにいました。 今回の先行販売特典のお試しがあったので、母が実際に使ってダメなら返品するということで購入しました。 そして実際に使うと、驚きの性能・操作性・吸い込み・音の静かさ・昔使っていたものより遥かに軽い!!稼働時間ももんくなしで十分満足でした。 アタッチメントの付け替えとゴミを捨てるのも楽々! コードの届かない場所・コンセントがない車内の掃除なども気軽に掃除ができました。 ダイソンV10のコードレス掃除機はここまで進化したのかと思うと感動。本当に凄い! 値段はそれなりにしますが、それに見合う商品価値は十分にあります。 母は2日に一回掃除機をかけていましたが、ダイソンのV10にしてからは毎朝掃除を欠かさずしています。本当に助かりました。購入を検討中の方の参考になれば幸いです。
20代 女性

こんな凄いなら早く買っておけばよかった、、

 ダイソンコードレス掃除機は初めてです。ダイソンの掃除機は値段がなかなかするのでVシリーズが出てから購入を躊躇していましたが、雑誌を見ていてスタイリッシュでかっこいいと一目惚れし、購入しました。 届いてからすぐ試してみると、コードがないことってこんなに楽なんだと初めて感じました。それと同時にコード付きの掃除機がストレスだったことに気づきました。 しかも、コード無しとは思えないくらいの仕事率です。 私は猫を飼っているので、猫の毛には悩まされていましたが、ダイソンV10はみるみるうちに猫の毛・髪の毛が張り付くように吸い込みます! 以前使っていたコード付きの掃除機よりも吸い込んでしまうので驚き。笑 とにかく感動しました。
40代 男性

ダイソンV10は今までにないパワーと性能をあわせていることも含めると買う価値は非常に高い商品です。

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では、次にV10の特徴などを見ていきましょう!

ダイソンコードレス掃除機V10のスペックや性能

本体サイズ

スティック時の製品サイズ
250mm x 1232mm x 245mm
(幅×奥行き×高さ)

重量

2.58kg

カラー

レッドオレンジパープル

ダイソンコードレス掃除機の従来モデルとV10比較

V10の仕事率・吸引力

V10から『デジタルモーターV10』を搭載しており、1分間に最大回転数12.5万回転します。V8と比較すると1.5万回転向上しました。

モーターは1,600℃の高温で硬化させたセラミック素材でできていて、スチールの3倍の硬度をもちながら、密度を半分にすることに成功しました。

つまり従来よりモーターが「軽量化したけど頑丈でパワフルになったよ」ということです!

運転時間今までで最長

運転時間は、アタッチメント・クリーナーヘッドなしの場合は60分、クリーナーヘッドつけると40分、MAXモードは8分です。

吸引モードは以前は2段階でしたが、V10では小・中・MAXの3段階のパワー変更が可能に!

充電時間も短縮

3.5時間でフル充電完了!

従来モデルV8より1.5時間短縮しました。

ゴミの捨て方がV10では変わった

V10ではゴミ捨てがよりやりやすくなりました!

ダイソンコードレスV10では下に下げることでクリアビンの中のゴミを出すことが可能です。

色々な種類と色があるけど、どう違う??その違いについて解説

ダイソンを買ったことのある方はわかるかもしれませんが、初めての方は掃除機の種類が多くてよくわからないかと思います。

違いとしては、

付属してくる部品があるかないか

さらにフローリングに適したヘッドか、カーペット・絨毯に適しているか。

値段が高いものは多くの種類のお掃除ツールが備わってます。

値段の違いで吸引力が違うことはありません!

V10のどれがいい?選び方について

上記で話した通り、付属してくるアタッチメントに違いがあって

クリーナーヘッドがモデルによって変わってきます。

Fluffy・Fluffy+ フローリング
Animal+ カーペット・絨毯
Absolutepro 両方

この様に自分の自宅にあったモデルを選ぶ必要があります。

自宅がフローリングしかないという方は、Animal+のモデルは好ましくありません。

カーペットしかない自宅は日本は少ないと思います。

フローリングとカーペット両方ある場合は、Absoluteproを買うことが好ましいということです。

日本ではフローリングや畳・カーペットといった部屋がある家が多いと思います。

Absoluteproは比較てきおすすめです。

種類別にどのヘッド・アタッチメントが付属してくるかチェックしていきましょう!

Fluffy

付属してくるもの

  1. ミニモーターヘッド
  2. コンビネーションノズル
  3. ソーラークリーナーヘッド
  4. 隙間ノズル
  5. ミニソフトブラシ
  6. 収納用ブラケット

Fluffy+

付属してくるもの

  1. アップトップアダプター
  2. 延長ホース
  3. フトンツール

付属されないもの

・ミニソフトブラシ

Animal+

Fluffy+とほぼ同じですが、ソーラークリーナーヘッドが付属されません。

代わりにダイレクトドライブクリーナーヘッドが付いてきます!

Absolutepro

AbsoluteproはダイソンコードレスのV10の最高上位モデルです。

付属ツールは、すべて備わっています。

V10から付いた機能

①:ゴミ詰まりセンサー

1つ目は、掃除中にゴミが溜まったときに、お知らせしてくれるセンサーが新たに備えつけられました。

②:バッテリーの尻部分にゴム

専用スタンドがなくてもダイソンコードレス掃除を、どこにでも壁に立てかけるために活躍する「滑り止めのゴム」がついてます。

掃除中に一度休憩するときや、物をどかして掃除機をかけたいときになどにも便利!

③:バッテリーの残量メーター

最後の3つ目は、バッテリーの残量がわかるメーター。

例えば、点滅しているランプが1つの場合は1〜20%程度でバッテリーがなくなることがわかるようになっているため一目でおおよその使用時間が計算できます。

V10の音はうるさい?

ダイソンの掃除機は吸い込みが凄いってよく聞くけど、やっぱり音もうるさいのでは?

などの疑問があると思います。

V7やV8では、V6よりも約50%の静音化する進化を遂げています。

さらにV10は従来モデルより音が軽減された!

V10では、吸音材・ポストモーターフィルターを搭載し、さらに、音響バッフルを新たに装備してい流のです。

乱気流も、排気構造の変化によって大幅に改善。

一番弱いモードは、驚くぐらい静かです。

コードレス掃除機はダイソンが1番。その5つ理由とは?

日本人の掃除機の選ぶ基準として、吸引力・騒音がとても重視されていました。

以前までは、日本にはダイソンは正直向いていませんでした。

そもそもダイソンは海外のメーカーのため、土足での生活をする海外では通用しても日本はそこまでの評判。

発売当初、ダイソンは日本の生活スタイルとはちょっとズレていると言われていました。

しかし、今ではそんな評価ではないんですよ。

5つの理由

圧倒的吸引力

他社製品が取りきれないくらいの微細なゴミまで吸い取ることができる設計で、V10に関しては掃除機はこれ一本でなんでもこなしてしまうため、ドラえもんの秘密道具の1つになってもおかしくないです。

バッテリーはリチウムイオンを使っているため、V10であれば従来よりも長く稼働します。

排気が部屋の空気以上に綺麗!

他社製の掃除機のほとんどが細かな粒子が排気と一緒に空気中に放出されいるのです。そこからでた排気のホコリ・ハウスダスト・アレルゲンによってアレルギー症状などを引き起こしてしまう可能性があります。

それに対して、ダイソンのコードレス掃除機であれば、微細なゴミも空気と分離することが可能な設計であるティアーラジアルサイクロンを搭載されており、ポストモーターフィルターと組み合わせて設計しているので密閉製の高い作りになっています。0.3ミクロンの微細な粒子を99.97%以上を捕えることができます。

しかもアメリカのアレルギー協会の認定もされてます。

このように部屋の空気よりも綺麗な空気を出しているのです。

小さいお子さんがいる家庭でも安心して掃除機を使うことができます。

部屋で空気洗浄機を使っていればさらに空気が綺麗に。

掃除機が家のインテリアに。

これは買ってみてから本当に実感することで、今まで掃除機は押入れなどに収納しないといけませんでした。

しかし、ダイソンはそのデザインのおかげでスタンドに立てかけることで驚くほどオシャレに。

リビングにおいても違和感がなく、家の格が上がります。

デザインで選ぶ人もいるくらいダイソンのデザイン製の良さがわかります。

これ1本で何役もこなせる付属のツール

布団などのダニやホコリなどの掃除はもちろん、高いところ、狭い隙間、家具の下、コードレスなので車内の掃除に最適。

フラフィ・アニマル・アブソリュートプロなどのモデルから、付属してくるツールがそれぞれ違うのでその中から自分の家にあった物を選択できます。

デザイン製・ツールの充実性・吸引力等で満足できるのはダイソンぐらいなのでは?

カーペット張り付いた髪の毛もしっかり巻き取る

一番のモデルを選ぶと2つのヘッドである、ソーラークリーナーヘッドとダイレクトドライブクリーナーヘッドが標準で付いてきます。

ダイレクトドライブヘッドはカーペットのゴミはもちろん、髪の毛・ペットの毛なども巻き取ってくれます。

賃貸の人や壁に穴を開けたくない人専用立てかけスタンド

ダイソンのコードレス掃除機は壁にかけて充電するのに、壁に穴を開けて専用の充電スタンドを設置する必要があります。

そのため、賃貸の方や、あまり壁に穴を開けたくない人向けの独立の立てかけスタンドを購入しましょう!

賃貸の方は必須の専用スタンドのおすすめはこちら↓

関連【必見】収納に便利なダイソンコードレス掃除機のスタンドおすすめ5選!

口コミ・評判など含め、ダイソンコードレス掃除機のV10は買うべきか?

ダイソンコードレス掃除機の最新モデルのV10の総合的に見た口コミや評判の割合についてですが、

総合評価

良い
93%
悪い
7%
圧倒的に口コミや評判については良いということがわかります。
私もV10はかなりおすすめしたいところで、使いやすさが今までよりもさらに増した印象。
デザインはもちろんのこと、コードレスなので車の掃除などコードがない環境でも一切ストレスなく他社のコードレス掃除機より驚くほど確実に吸い取ります!
ダイソンのコードレス掃除機は本当に進化してます。
私は基本リビングにスタンドを置いて立てかけています。
イギリスのメーカーなのでデザインもポイント。

価格はいくら?

Fluffy 75,384円
Fluffy+ 86,184円
Animal+ 86,184円
Absolutepro 99,144円
※価格は税込となってます。
ダイソンのコードレス掃除機が初めての方で家がフローリングの場合は、Fluffyがおすすめです!

コード付きの掃除機の時代は終幕へ

10年以上前までは、コード付きの掃除機であるキャニスター掃除機が支流で、昔はコードレス掃除機なんて考えもしませんでした。

掃除をしているうちにコードが邪魔で人々は何十年も、掃除にストレスを感じてきていて、それが当たり前になってしまってました。

ダイソンのサイクロン式の始まり

ダイソンの創業者である、ジェームズ・ダイソンが、自宅で使っていた掃除機のゴミが溜まることで吸引力が落ちてしまうことに悩みを抱えていたことが始まりでした。

掃除機のゴミを溜める事が可能な紙パックを通じて排気が流れる仕組みでこれでは当然吸引力が落ちると考えました。

それから、掃除機の吸引力について考えている時、製材工場の屋根で木屑と空気を分けることが可能なサイクロン式の大な装置を見て

「このノウハウを掃除機に取り入れたら凄い!」

とひらめいたことで掃除機に適応されていきました。

そして時が流れて、2018年現在

ダイソン社の社長兼、新商品の開発にも携わっているジェームズ・ダイソン氏は、

ジェームズ・ダイソン
これでもう、コード付き掃除機の開発をする必要がなくなりました

完全にコードレス掃除機に移行するみたいですね。

そんなダイソンのコードレス掃除機はコードレス掃除機の中でも最強とも言われています。

V10はその集大成ともなっていて性能に関していえば文句なしです。

この機会にご家庭の掃除機をダイソンV10の一台ですっきりしてみませんか?

サイズ 250mm x 1232mm x 245mm
価格 7万円〜
重量 2.58kg
運転時間 60分(通常モード)
充電時間 3.5時間
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